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もくろんでいることを書いていく

giftee(ギフティ)を自分で自分に送れば財布を忘れてもスタバに辿り着けるので本当に助かった

 

今日外出の用事があった。出る前にちょっとバタバタしてた。あ、財布忘れた。電車乗る直前に気付いたけど、取りに戻ると遅刻なので諦めた。(電車はPASMOで乗った。でもチャージは往復ぎりぎり分しか残ってなかった。)

用事が済んで、出先で作業をしなきゃいけないことを思い出した。電源とネット環境のあるスタバに行きたい。でも財布がない。お金がない。何処にも入れない。あー、困った。

 

そうだ、giftee(ギフティ)だ。

gifteeは、小さな感謝の気持ちと一緒に、オンラインから気軽にギフトを贈れるサービス。店舗で受け取る商品の引換チケットをメールやLINE、Facebookなどで贈れます。

giftee.coより)

これ、自分で自分に送ろう

何度か使ったから、クレジットカードの登録は済んでいる。

よし、この戦、勝てる。

 

gifteeのサイトに行ったら、トップページにスタバがどーんと出てた。

 

giftee_01

 

“「ありがとう」と一緒にスターバックスを贈ろう”
うん、むしろgifteeありがとう。

 

giftee_02

 

“このギフトを贈る”
…自分にね。

 

giftee_04

 

オーダーを確定して…

 

giftee_05

 

“ギフトURLをお友達に送ってください。”
嫌です。自分に送ります。

 

giftee_07

 

“ギフトを贈ったよ!”
…自分で!

 

giftee_08

 

“ギフトを受け取る”
誰からの?自分からの。

 

giftee_09

 

やったー!

 

ということで、無事スタバへ。

500円未満で会計してもお釣りは出ないので、本来は500円を越えた端数を払うのがいいんだろうけど、なんせ今日は現金を1円も持っていない。

ならば税込みで500円にできるだけ近いものを頼まねば。メニューと睨めっこして、キャラメルフラペチーノのトールサイズ(税込み486円)を頼んだ。

giftee_10

(お、ちょっとノマドの人っぽい。)

 

本来の使い方とは違うけど、gifteeのおかげで無事にスタバに辿り着き、作業もできて一件落着。本当に助かった。ただ、完全にステマなエントリーになってしまった。ま、いっか。(一応念押しだけど何にももらってないよ。もらえるならもっと上手に書くよ。

 

本来の使い方でも、とてもステキなサービスなのでよかったらぜひ!

ソーシャルギフトのgiftee(ギフティ) | ソーシャルギフトサービス

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