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もくろんでいることを書いていく

[書き起こし]AKB48川栄李奈のバイキング生電話出演シーンを書き起こしてみた

 

例の事件後、初の仕事は電話での出演。スタジオで話しているのは、おぎやはぎ・ケンドーコバヤシ・やしろ優・美保純・森泉。文字だけだとおぎやはぎの言葉が若干きつく読める箇所もありますが、終始笑いに溢れた温かい雰囲気でした。

kawa-viking

川栄:こんにちはー。

小木:元気そうじゃないのー。

川栄:元気ですよー。こんにちはー。聞こえてますかー。

小木:俺一番心配だったんだよー、よかったー。

矢作:正直今の最初のトーン、安心したねー。川栄、元気なの?

川栄:え、めっちゃ元気ですー。

ケンコバ:めっちゃ元気なの?

川栄:めっちゃ元気です。全然大丈夫です。

小木:だったら今から来なさい早くー。ねぇもう、美味しいもん買ってさぁ、来てよこっちに。

ケンコバ:昨日いっぱい寝た?

川栄:え?なんですか?え?(※聞こえない様子)寝たかって?寝た。寝ました。たくさん寝てます。

矢作:川栄、昨日何食べた?

川栄:昨日?昨日ですか?昨日アサイー食べました。

小木:あら可愛いー。アサイーだってもう。おしゃれだから。

矢作:アサイーボウル?

川栄:アサイーボウルです。

矢作:なんだー。なんか満喫してるねもう。今何してるの?

川栄:今バイキングみてますよー。

矢作:あーみてんのねー、ちゃんとね。今どんな格好してんの?

小木:あら教えてほしい。教えてほしいなー。

(カメラがやしろ優の髪飾りのアップに。「川栄ちゃん待ってるよ」の文字)

やしろ:川栄ちゃん見てこれー。作ったのー。

川栄:え、すごい!『川栄ちゃん待ってるよ』すごい!

やしろ:そう、誰も触れてくれないからさ。

小木:俺らは絶対触れないから。

川栄:すごい!見えてます。ありがとうございます。

やしろ:ありがとう!待ってるよ。

川栄:すぐ行きますねー。

小木:今日はなに、これからやっぱ買い物とか行くの?

川栄:今検査入院中なんで、まだちょっと安静にしてなくちゃいけないんですけど、はい。でも全然元気なんで大丈夫です。

ケンコバ:なんか買って行ってほしいもんある?なにが欲しい?

川栄:欲しいものですか?あ、ちょっとあのなんか、飲み物を。

ケンコバ:ロビーで買え!それは!

小木:パシリじゃねーか!ふざけやがって、早すぎだろ!

矢作:美保さんなんかありますか?聞きたいこと。

美保:聞きたーい、なんだろう。あ、スリッパ履いてる?

小木:どうでもいいわっ。

川栄:スリッパ履いてます、可愛いやつ。

矢作:可愛いやつはいてんの?あーそう。じゃあずっとテレビみてるのかな?昨日から。自宅療養中だもんね。

川栄:はいずっとテレビみてます。

矢作:なに観た?昨日テレビ。

川栄:昨日はヒルナンデス…。(注:バイキングの裏番組)

やしろ:えーーーーーーー!

矢作:バカ野郎!バカ野郎!

小木:バカお前…。

ケンコバ:半ば放送禁止用語だぞお前ここでは!この場では!

小木:放送事故だ!放送事故!

川栄:今ちゃんとバイキングみてますので。

小木:なにヒルナンデスみてんだよ。

矢作:電話つながなきゃよかったよ。

川栄:今はバイキングみてますんで。

矢作:今はね、今日はバイキングみなきゃだめだもんね。今日はなにみるの?これからは。

川栄:昨日ヒルナンデス…。

矢作;いや違う違う、今日これからなにみるの?って。

ケンコバ:電話来てそのチャンネルに替えるのかお前。

小木:そっち出ろ、そっち電話しろヒルナンデスに。

川栄:この後あの、バイキングずっとみてるので、できれば最後にも出させてほしいなと思ってるんですけど。エンディングの部分にも。

矢作:あ、でもさ、確かに電話で参加みたいな感じでもいいんじゃない。感想とかあったら、電話してきちゃっていいし。

小木:ダメ出しでもいいしね。

美保:ダメ出しオッケー。

川栄:わかりました。

矢作:結構いいかもね、テレビみながらバイキングをみるっていうものね。

川栄:すごいです、なんか不思議です。

矢作:そうだよね、そっから参加できんだもんね。

川栄:はい、なのでぜひ。

矢作:今日なに食べる?

川栄:なんですか、今日?

矢作:今日なに食べたい?

小木:俺行ってあげよっか?つくりに行ってあげるよ

川栄:いや全然大丈夫です。

小木:心配だもん。

川栄:いや全然全然。

小木:見たいんだよ俺、川栄を。

ケンコバ:確かに会いたいわもう。

小木:会いたいよね。

川栄:いやいや全然、全然大丈夫です。本当元気なんで。

小木:大丈夫でも心配だから、行く行く俺が。つくってあげるよ。

川栄:いえいえ全然全然。

ケンコバ:徹底的に拒否してるな。

小木:なんだよお前、優しく言ってるのに。

川栄:いや本当大丈夫です。本当に。

矢作:今、だってリアルに笑って誤魔化してたもんね

小木:うんリアルだ。リアルだった。

川栄:本当に大丈夫ですよ、はい。

矢作:そっかー。今日なに食べたいのよ?

川栄:『今日何食べたい?』ですか?今ですか?今なんだろ…さっきまたアサイーボウル食べたので。

矢作:好きだねーアサイーボウル。

ケンコバ:三食アサイーボウルでいく気か?まぁ栄養価高いけどね。

川栄:そうなんです。

矢作:へー、昼はアサイーボウルだ。

川栄:はい。

矢作:夜なに食べる?今日。

川栄:夜はまだわかんないんですけど。まぁでもすごく身体にいいものを摂取してます。

矢作:へーいいねぇ。

美保:それはもうたこぶつしかないと思うよ。疲れが取れるから。

ケンコバ:たこぶつしかないらしいよ。

矢作:泉ちゃん何か聞きたいことある?

森泉:特にナイよー。

やしろ:聞いてよー、なんでよー、聞いてよー。

森泉:いやもう、元気そうだから安心した。

川栄:元気です全然ー。

矢作:いやほんと元気そうだねー。

川栄:はい、全然大丈夫ですよ。

矢作:すごいね。

川栄:はい。

矢作:あとさぁ、総選挙の後にAKB卒業するって噂あるじゃん。そう、俺それ聞いたの。あれ本当?

川栄:いや、誤解です誤解、違います違います。

ケンコバ:俺の一票どうなるんだそれは。

川栄:だからびっくりしてるんですけど私も。

矢作:えーだからAKB、卒業するの?

川栄:いやしないですよ!

矢作:しないの?

川栄:するなんて言ってないですもんだって。

小木:じゃあなんでそんな噂が、ねぇ。

やしろ:なんかブログに書いてあったんだよね?川栄ちゃんのブログに。(注:ブログではなく有料のメール)

川栄:違うんですよ私、速報の順位がすごく低かったんですね。残念なことに。すごく低くて。その感想を書こうとしたんですけど、なんかちょっと違った感じで捉えられてしまって、っていうことで、はい。

矢作:なんて書いたの?感想

川栄:いやちょっとまぁ、だからその、今はやっぱ速報が低かったから言いたいことはたくさんあるけど、ちょっと今は言えないじゃないですか。だから選挙終わったら言いますね、みたいな感じで書いたら、ちょっとなんか「え、こいつ辞めんのか?」みたいになっちゃってて。

小木:あーそういうことか。

矢作:なるほどそれで誤解されちゃったのね。

川栄:そうなんです。

小木:びっくりしたもんね、低すぎてね。

ケンコバ:そんなに低かった?

美保:そうなの?

川栄:すごい低かったんです。

小木:え、本当?引くほど低かったの?

川栄:引くほど低かったです。

小木:水曜バイキングでは『センターへの道』ってやってるのにね。センターどころの話なねぇなもう。

矢作:そうだね、じゃあもうあのコーナーはなんかフェードアウトしていこうか?

小木:ちょっとね、期待しすぎたかな?うん。

矢作:じゃあちょっと最後にさ、心配してくれてる視聴者の皆さんに、なんかメッセージをお願いします。

川栄:はい、いやあの本当に、たくさんの方にご心配をおかけしたと思うんですけど、あのもう全然元気で、もうすぐにでも復活できるように、治療に専念して頑張りたいと思います!

(拍手)

矢作:じゃあ川栄、バイキングちゃんとみててよー。また電話するかもしれないからね。

川栄:はいみてます。みてますバイキング、はい。

矢作:じゃあねー。

ケンコバ:あとでなー。

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